防災
津波や風水害の浸水深をGoogleMap等で可視化「リアルハザードビューア ®」

津波や風水害の浸水深をGoogleMap等で可視化「リアルハザードビューア ®」

防災
津波や風水害の浸水深をGoogleMap等で可視化「リアルハザードビューア ®」

会社名
凸版印刷株式会社
分野
防災
技術
登録⽇
2023年6月12日

概要(コンセプト)

津波や風水害の浸水深をGoogleで可視化 「リアルハザードビューア® 」

概要(商材説明)

市町村全域の津波、河川氾濫等の浸水をGoogleMAP、GoogleStreetViewに可視化。紙の地図ではわかりづらいハザード情報を、誰にでもわかりやすく表示します。

課題・ニーズ

  • ①浸水深を広く利用されるgoogle mapとかgoogle street viewに可視化したい
  • ②住民向け防災訓練、自治防災組織の訓練にスマホを活用したい
  • ③ICT教育普及に合わせ学校向けの防災授業を行いたい。

提供価値

  • 誰でもパソコンやスマホのブラウザからアクセス可能(アプリレス)です。
  • 避難ルートを検討作成したり、危険箇所や防災情報を地図上に記録できます。
  • 3D地形データと浸水シミュレーションデータで対応エリアを容易に拡大できます。

導⼊事例

千葉県いすみ市 大阪府吹田市 千葉県勝浦市に実装。  宮城県塩竈市で23年度から運用を予定。
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